bj plus 家じゅうが、居場所(フィールド)になる。
カタログ請求
01 コミュニケーションをプラス 02 未体験空間をプラス 03 広さをプラス 04 可変性をプラス 05 住み心地をプラス 内と外の関係をデザインする
あらゆる変化に強いオープン。 イメージ画像
04 | 可変性をプラス
大小のプラン変更にも、経年変化にも対応できるライフサイクル住宅。
一度建てた住まいを永く快適に保つ。そのためには、まず、住む人の変化に常に応じられる、間取りの柔軟性が不可欠。もうひとつは、住まいそのものの耐久性を高め、将来的な維持費を最低限に抑えること。bjplusは、可動収納による小規模な間取り変更から、増改築による大規模なプラン変更はもちろん、高耐久部材による耐久性も兼ね備え、これから永く大切に住まいたいと考えるご家族のために最適な住まいとなっています。
イメージ画像
メンテナンスの手間、費用は極力削減
サビや雨風に強い屋根・庇材、再塗装が不要※な外壁など、外部にさらされ、劣化しやすい箇所には高耐久な部材を使用。住まいの費用の中でも、大きな負担となるメンテナンスの費用や手間を大幅に削減するとともに、セキスイハイムなら、建築時に先々必要となる費用をシミュレーションできることでライフプランも立てやすくなります。

ユニット工法なら将来の増改築も容易に
bj plusは他工法に比べ、増改築も容易。その理由は、単体で完成された強度の「ユニット」が、ボルトによって連結される頑強なボックスラーメン構造にあります。例えば、お子様が成長し、将来的にもう少しスペースが必要になった場合などでも、ユニットを追加することで、大規模な増改築も比較的スムーズに行うことができます。

イメージ画像

イメージ画像
可動収納の使い方で
家族の成長にもぴったりフィット

例えばFlexフィールドは、固定された間仕切りを設けず、可動収納やパーティションにより、自由に「居場所」をつくることができる可変空間。両親の寝室と緩やかに分けた子供部屋や、将来的には夫婦の趣味室として・・・成長や変化に合わせた自由な空間づくりをご提案します。
新築時【夫婦2人】ふたりの暮らしを満喫する、ゆとりのプラン 図:間取り イメージ画像
主寝室と、洋服がたっぷり仕舞えるクローゼット、ゆとりの時間を楽しむシッティングコーナーを設けたプラン。
3年後【夫婦2人+乳児1人】子供の様子に目が届く、ベビー対応プラン 図:間取り イメージ画像
可動収納を間仕切りに、赤ちゃんの寝室は両親の寝室と緩やかに分けながら、しっかりと目の届く間取りに。
10年後【夫婦2人+小学生2人】子供同士の交流は保ちつつ両親とは独立させたプラン 図:間取り
小学生の子供の部屋は両親と完全に独立した間取りに。子供部屋は間仕切らずに兄弟の触れ合いを重視したプラン。
15年後【夫婦2人+中学~高校生2人】子供たちが年頃になれば各自、独立した間取りに 図:間取り
子供部屋はそれぞれの個室プランとして可動収納で間仕切り、さらに扉を設置することで各自のプライベートを保ちます。
01 コミュニケーションをプラス 02 未体験空間をプラス 03 広さをプラス 04 可変性をプラス 05 住み心地をプラス 内と外の関係をデザインする
page top bj plus
© 2006 SEKISUI CHEMICAL CO., LTD HOUSING COMPANY セキスイハイム セキスイハイム サイトのご利用について 個人情報保護方針 利用目的と共同利用に関するご案内 ページトップ ページトップ ページトップ
ページトップ